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エラスチン・コラーゲン加工食品『エラスチンスーパーシャイン』

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エラスチンを摂取し、老化、病気を予防!


世界最高スペック※アルカリ抽出エラスチン配合( 2013年九州工業大学調べ )
『エラスチンスーパーシャイン』は特許取得の抽出法を用いたエラスチンを使用し、
従来のエラスチンでは実現できなかった、「弾力性の維持」に働きかける画期的なサプリメントです。

日米特許抽出成分取得
エラスチンスーパーシャインに含まれているエラスチンは、国立九州工業大学が日本、アメリカの両国で特許を取得した「アルカリ性抽出エラスチン」を使用しています。
「弾力性を保ったまま抽出し、人の体内に入れても弾力が維持される」という優れた成分です。

■日本特許第4078431号 米国特許第7851441号
「水溶性エラスチンとその製造方法及びそれを含む食品と医薬」
 

商品名 エラスチンスーパーシャイン
名称 エラスチン・コラーゲン加工食品
原材料名 コラーゲン、デンプン、エラスチン、ゼラチン、食用酵母(亜鉛、銅、セレン含有)、レスベラトロール含有葡萄抽出物、ヒアルロン酸、ショ糖エステル、二酸化ケイ素、V.C、酸化チタン
内容量 90カプセル(1カプセル/263mg)(内容量1カプセル/200mg)
保存方法 直射日光を避け湿気の少ない涼しい所に保管してください。

人体の伸縮する部分に多く存在

エラスチンとは、全身のばね(弾力)の役割を担っており、コラーゲン、ヒアルロン酸に並ぶ3大成分の一つで、人体でコラーゲンの次に多いたんぱく質です。
弾力性は動物だけが持つ特有の身体機能であり、弾力性がないと皮膚、血管、内臓、靭帯などが正しく働きません。まさに生命維持に欠かすことのできない物質なのです。
エラスチン構成比率例

エラスチン摂取の必要性

エラスチンの含有量は、20代をピークに急激に減少していきます。40代を過ぎると自らの体内ではほとんど生成されなくなるため、摂取する事が望ましいのです。
エラスチンの減少は、肌のしわやたるみ、全身の硬化といった老化現象につながります。特に血管の老化は全身の老化に直結します。
血管の病気とも言える心筋梗塞、脳梗塞など、深刻な病気の予防の観点からも30代以降はエラスチンを積極的に摂る事が望ましいと考えられています。
3大成分の年齢に伴う含有量の変化

動脈硬化の要因

エラスチンは全身の血管に存在します。心臓には弾性型動脈と筋型動脈があり、弾性型動脈は特に多くのエラスチンが含まれています。血管壁は内側から、内膜、中膜、外膜という3層で構成されていますが、エラスチンは内膜、中膜に多く含まれており、非常に強い弾力を発揮しています。内膜、中膜のエラスチンが不足すると内壁にコレステロールがたまり、そこから血管が固くなり、動脈硬化や心筋梗塞、脳血栓などを起こしやすくなります。重篤な病気の予防にエラスチンは力を発揮します。

血管の内側のイメージ

老化肌の主因はエラスチン不足

上記のとおり、エラスチンはコラーゲンやヒアルロン酸と比べ、30代以降激減します。年齢と共にシワが増えるのはエラスチンが壊れるからとも言われています。なぜならエラスチンはコラーゲンとヒアルロン酸を支える土台の役割を担っているため、いくらコラーゲンやヒアルロン酸を摂っても、土台が崩れればシワが出来てしまうためです。まずは土台をしっかり作る=エラスチンを摂取することが老化肌にならないための第一歩と言えます。

真皮層イメージ

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